英国ロック・バンド「ライティング・オン・ザ・ウォール」の、1969年に発表された唯一のアルバム「Power of the Picts」より。やたらヘヴィなオルガン・ロックをやっており、プログレ誕生直前の「面白ければなんでもあり」な空気を感じさせる作品になっています。
3:45|2011年08月03日 11:07:52 投稿
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